アフラック

3月 16th, 2009

アフラックといえばがん保険・・・というぐらい日本でも早い時期からがん保険を売り出していた会社です。

アフラックのがん保険には私も加入しています。

私以外にも、実家の父母、主人ががん保険に加入しているのですが、幸いな事に3人とも今のところこの保険を使う事はありませんでした。

ところが。

主人の母、つまり姑ですね。

がん保険未加入の姑が今年の初め、貧血で倒れて救急車で運ばれたのですが、検査をした結果、大腸ががあることがわかり、入院、手術。

無事に転移もなく、元気になったのですが、やはりがん保険に入っておけばよかった。。。という事になってしまいました。

イザという時の保険ですが、入っていない人がなるもんなんですね。

アフラックのがん保険フォルテ

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ガン保険

9月 8th, 2007

「ガン」という特定の病気に関しての補償が,さまざまな角度から充実している保険が,ガン保険です。
このガン保険にはいろいろな特徴があります。

まず,ガン保険というものは,最初に一時金と呼ばれるまとまったお金が出ます。
これは,ガンであると医師に診断された場合や入院をした場合などに,比較的早い段階で,ガン保険により一時金を支給することによって,ガン保険の被保険者に,健康保険の対象外の先進医療や民間医療などを選ぶ余裕を持たせることができるようになっているのです。
ガン保険の給付金は,入退院をくり返しても支払われるということも,ガン保険の特徴です。
ガン保険では,支払いの限度日数が設けられていません。つまり,ガンで入院をした場合には,入院した日数の給付金を受け取ることができるので,長期の入院や入退院をくり返す時にも安心の保障となっています。
ガン保険の加入の対象となるのは,初めてガンにかかった人なので,既にガンだと診断された
ことがある人はガン保険に加入することはできません。

また,3ケ月ほどの待機期間がある場合が多いので,この間にガンだとわかった場合にはガン保険の加入が無効になってしまうので注意が必要です。

医療保険

9月 8th, 2007

ガン保険を検討している方は、医療保険は入ってますか?
ガンも怖いですが、他の病気で入院した場合の保証はガン保険にはありません。
イザというときの備えとして、ガン保険と、医療保険は若いうちから入っておいた方がよい保険の種類です。
結婚して家族を持った時に真っ先に考えるのが生命保険でしょうが、
医療保険の方が、先に入っておくべきかもしれません。 

医療保険という保険は,病気や怪我などをした時や,入院をした時など,万が一の事があった時
に,保障してくれる保険のことを医療保険と呼んでいます。この医療保険に加入し被保険者と
なると,所定の手術を受けることになったり,ある日数以上の入院をすることになった場合に,
医療保険によって給付金を受け取ることができるようになっています。
また,手術の種類によっては医療保険の入院給付金の日額の10倍~40倍の手術給付金が
支払われることもあります。

またこの医療保険の保険の契約期間中に,被保険者にもしもの事が
あった場合には,死亡保険金というものが支給されます。

さらに,医療保険を使えば,入院給付
金や,手術給付金はもちろん,通院給付金や療養給付金も支給されることになるので,もしもの
怪我や病気の際に非常に心強い味方となってくれるものが医療保険です。
しかし,医療保険は基本的には死亡に対する保障は薄いことが多いので,会社によっては
死亡保障がない医療保険もありますので,基本的に医療保険とは,生存中の万が一に備えた保険
だといわれています。
このような医療保険は,普段健康な時には無駄な出費と思われがちですが,いざというときに
加入しているのと加入していないのとでは出費が変わってくるものなので万一に備えておくと
良いでしょう。

生命保険

9月 8th, 2007

色々な保険がありますが,その中でも生命保険とはその名の通り人に対してかける保険です。
病気や怪我や事故などによって傷害を負ったり入院したりまた死亡した時などの
万が一の時のためにかけるものが,生命保険です。
生命保険の中にも色々な種類があり,『定期保険』『養老保険』『終身保険』などの
種類の生命保険があります。最近では学資保険やがん保険という生命保険もあります。
このような生命保険は,払ってきた総金額に関係なく,契約をした金額を受け取る事ができる
ためとても安心な保険です。
定期保険という生命保険の場合は期間が決められておりその期間内にひどい傷害を負う,
もしくは死亡した場合の遺族への保障が主な目的です。この生命保険は掛け捨てです。
終身保険という生命保険は保障期間が一生涯続きます。被保険者が死亡した場合に遺族保障
として使われます。この生命保険については解約すれば解約払い戻し金が戻ります。
養老保険という生命保険は期間が決められていますが,満期になった時点で被保険者が
生存していたら満期保険料という保険金と同じ額が支払われる形の生命保険になっています。
どの生命保険についても,いざという時に困ることのないように予め自分に合った生命保険に
加入しておくことが大切です。

ガンにはなりたくありませんが、ガン保険は今の時代必要な保険の一つです。
保険会社の特徴を比較して、あなたにピッタリのガン保険を選んで下さい。

もしも、私ががんになったら…

8月 26th, 2007

もしも、私ががんになったら…。

中高年になると、いろんな病気に対する心配が出てきますが、とりわけがんは怖いというイメージが強いのではないでしょうか?

 そのようなリスクを回避するために、がんだけに特化した保険がガン保険です。他の医療保険に比べて保険料が安い場合が多いです。

ガン保険の特徴について、少し説明しましょう。

ガン保険においては、がんであると診断された時点で、一時給付金が支払われるものが多くあります。がんで手術する場合や入院する場合も給付金が出ます。入院の際に出る毎日の給付金に制限が無いのも大きな特徴です。

ガン保険で注意しなければならないことを、いくつか紹介しておきます。

ガン保険は、診断時、手術時、入院時の給付金が会社によって大きく違います。そして、がんが再発した場合の給付金も何度も給付金が払われるもの、払われないものと条件がバラバラです。気をつけてください。

ガン保険の選び方としてのポイントがいくつかあります。 まずは、がんと診断された時の保障内容はどうか? 入院時の毎日の給付金はいくらか? 退院後、退院一時金、通院給付金、その他の給付金など保障内容はどうなっているか? 

再発した場合も給付金はきちんと支払われるかなどを確認してください。